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トレンド発生のシグナルと往復ビンタ防止法

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1時間足レベルでもたった15pips幅のレンジの中のドル円です。

レンジから「トレンド発生のシグナル」を見極めるための考え方と、「往復ビンタ」をくらわされやすい相場の動き方を、具体的数値を上げて解説しています。

トレンド発生のシグナルと往復ビンタ防止法【FX今日の相場分析】【FX必勝分析法】

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相場はトレンド3割、レンジ7割。

トレードはトレンドが発生してからやりましょう。

当然のトレード指南ですが、そのトレンドの発生をどうやって見極めるのか?

トレンドだと思っていたら、まだレンジの中だった!

いきなり動いたので、チャンスを逃したくなくて、飛びつきエントリーしたらフル逆行された!

そんな負けトレードを重ねてしまうことはありませんか?

そうなってしまう一番の原因は、あなた自身の為替相場に対する根本認識が間違っているところにあります。

相場は、どこまでいってもレンジの中。

なのです。

1分足でトレンドが発生したといっても、それは5分足レベルのレンジの中だし、その上も、そのまた上位足の中、といった具合です。

取引対象とする時間足によって、トレンドの終着点(転換点)があります。

つまり、レジスタンス・サポート価格を認識せずにトレードで勝つことは出来ません。

「相場はトレンドとレンジで構成されている」という言い回しから、「トレンドと言われる値動きは、次の世界(ブロック)への移動」という言い回しに変えてみることで、相場の見え方がガラッと変わりますよ。^^

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